ツールを悪用した人物ではなく、ツールをつくったプログラマーに「悪意があった」とするのは過剰かつ不当な対応だ。そもそもWinny自体は合法なファイルも共有できる。いまでいえば、YouTubeに著作権違反の動画がアップされるたびに、YouTubeの経営者が投獄されるようなものである。
https://wired.jp/2018/11/10/winny-isamu-kaneko-1/
と書かれているけれども、
こんなこと発言してる人が著作権を違反する意図がなかったと言うの変じゃないですかね?
裁判所が無罪と言ったことには敬意を払いますが、善意のスーパーヒーローであったかのように扱うのには強い違和感があります。
その前にトンズラできると思うなぁ。
初めは目立たないWEB上でひっそりやって目立ってきたら
自分で作ったワールド内に逃げればいいと思われ。
広まるほどの完成度に達すれば逃げられるし、
達しなければ捕まることも無いという二重の安全策(w
あとMXでの公開の方が絶対危険だよね。
あれ珍しいファイルだと提供者のIPが一発でばれるし。
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